管理栄養士 吉田楓「社員の健康管理もお仕事です!」

  • 2018.12.14 Friday
  • 12:11

こんにちは!
ソフィアプロモーション管理栄養士の吉田です!
急に寒くなりましたね(>_<)


私事ですが最近お茶を習い始めました♪
 

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お茶を点てるにあたっての心得や、ふくさの捌き方など奥が深いですね♪

道具の名前やお軸の意味、季節のお花も覚え中です!
 

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また和菓子がお茶に合う!!
お菓子を頂くのも1つの楽しみです!
階級もあり、少しずつ上達できるように頑張ります♪笑

ソフィアは健康を発信する企業として、自分たち社員が健康な状態で仕事に臨めるよう、管理栄養士が社員の健康管理をサポートしています。
 

私は11月頃からソフィアプロモーション仙台営業所の柳下マネージャーのパーソナルトレーナーを担当しています。

その様子を少しご紹介したいと思います!
 

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最近ふっくら気味の柳下マネージャー。。


まずは毎日の食事写真のチェックから!

すると、柳下マネージャーは朝食と昼食を抜くパターンが、、、

朝食を食べないと脳が働かず動作が遅くなったり、頭が働かなくて仕事に支障を来す可能性もあります。また、朝昼食べていないからといって、1日の摂取カロリーをオーバーして食べてしまったり、夕食がいきなり身体に入ってくることで、血糖値が一気に上がってしまいます。血糖値が急激に上がると、早く下げようとインスリンが大量に分泌されます。インスリンには、使いきれなかった糖を脂肪に変えて蓄える働きがあるため、大量に分泌されると、太りやすくなってしまいます。

 

つまり、逆効果!

まずは朝昼ご飯を毎日必ず食べるよう指導させてもらいました。

朝時間がない時は、

 

おにぎりだけでもOK!

夜は1.5杯のご飯を少なめに1杯に減らし、お昼は自由に食べてもらい、その内容によって夕飯のアドバイスをしました。

夕食を食べるときは絶対にお野菜から!

 

野菜で胃にコーティングをしてから、主食や主菜を食べることで血糖値が一気に上がるのを防ぎます。
 

そして運動も大切!

腹筋・背筋・スクワットを毎日続けてもらっています!

一方的に言うだけではちょっとな〜…と思い、一緒にやった方がやる気を出してくださると思ったので私も毎日続けています!

柳下マネージャーは今のところ1kgまずは減りました!
1kg減らすには7000kcal落とさなければなりません。


7000(kcal)×落としたい重さ(kg)÷期間(日)=1日に減らすカロリー(kcal)です!
皆さんも計算してみてくださいね♪

1日のトータルバランスや、昨日多く食べてしまったので今日は抑えるなど、毎日のトータルバランスが重要になってきます。バランス良く!と言っても仕事をしながらとなると大変!まずは焦らずコツコツと続けていくことが大切です!

と言いながらも、

 

私も食べることが大好き!

 

この間の休日に食べた「すし鉄」のお寿司です!!


とっても美味しかったです!
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握りとちらし寿司も食べちゃいました♪
美味しいもの食べると何でこんなに幸せなんでしょう!

ちゃんと次の日はセーブしましたよ♪笑

これからも自分の「食」「健康」の知識を使って皆さんを幸せにしていきます!
次回のブログも楽しみにお待ちくださいね!


 

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管理栄養士 山田菜月「毎日果物200gが体に良い理由」

  • 2018.12.07 Friday
  • 10:00

こんにちは!
ソフィアプロモーション管理栄養士の山田菜月です。

先月、同期の管理栄養士の瓦林と三溝と3人で大阪の海遊館に遊びに行ってきました!

普段は東京、大阪、名古屋と互いに違う場所で仕事をしている3人ですが、仕事の話やプライベートの話まで盛り上がり、とても楽しい時間を過ごすことができました。

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左から私、瓦林、三溝です。

さて、突然ですが皆さんは普段果物をどのくらい食べていますか?

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厚生労働省が推進する健康づくり運動「健康日本21」では、健康増進の観点から1日200g以上の果実を食べることを目標としています。しかし最近の国民栄養調査の平均量をみると、全ての年代においてその目標量に達していないのが状況です。

特に20〜30歳代は摂取量が少なく、目標の6割程度にしか達していません!

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では、果物が不足すると何がいけないのか。まず初めに心配されるのがビタミンやミネラル、食物繊維の不足です。これらには以下のような働きがあります。

果物に含まれるビタミンの主な効果
・ビタミンC・・・主に美肌効果(シミシワ予防)、ガン予防、抗ストレス
・ビタミンA・・・主に目の働きを保つ

果物に含まれるミネラルの主な効果
・カリウム・・・主に高血圧予防(ナトリウムの排泄作用)

果物に含まれる食物繊維の主な効果
便秘予防、発がん性物質等の体外排泄、生活習慣病の予防

果物に含まれる糖類の主な効果
・ブドウ糖、果糖・・・疲労回復効果、脳の活性化

このように果物は私たちが健康に生活するためには欠かせない食べ物だということが分かります。

では実際に果物200gとはどのくらいの量なのでしょうか?

うんしゅうみかん・・・2個分
なし・・・1個分
ぶどう・・・1房分
もも・・・2個分
りんご・・・1個分
バナナ・・・2本分
キウイフルーツ・・・2個分


もちろん1種類で補うのではなく、様々な果物を組み合わせて200gにしても大丈夫です!

また、果物を食べるタイミングとしてオススメなのが朝食です。

睡眠中は、ブドウ糖やグリコーゲンが多く失われています。活力のある1日を送るためには、スタートとなる朝食でブドウ糖を多く含んだ果物を十分に取り、失われた成分を補給するのが効果的です。また、果物は口に入ってから約30分で腸まで達することができ、栄養が短時間で吸収・利用されるため、消化に使うエネルギーを節約できるからというのも特徴の1つです。

ただ、毎朝200gのフルーツを摂るもの大変なので、朝や昼、間食などを合計して200g摂るのが理想と言われています。

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果物は太るから食べないという声を聞きますが、甘いからといって高カロリーな訳ではありません。果物が甘く感じるのは果糖によるもので、果糖は砂糖の1.15〜1.73倍の甘さを感じると言われています。しかしエネルギーは1gあたり4kcalと、他の糖と変わりません。

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また果物は脂質をほとんど含まないため、100gあたり50kcalほどしかありません。同じ量のショートケーキだと350kcalほどあるため約1/6のカロリーに抑えることができます。果物は低カロリーでダイエット中でもオススメの食べ物です。

2018年も12月に入り、残りわずかです!
これからの季節はみかんなどの柑橘類が美味しくなってくる季節ですね!
皆さんも是非、フルーツをたくさん食べて寒さに負けない体づくりをしましょう!


 

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管理栄養士 佐久間詩穂「温活で基礎代謝を上げよう!」

  • 2018.11.30 Friday
  • 11:26

こんにちは!
ソフィアプロモーション 管理栄養士の佐久間詩穂です!

最近ようやく寒くなってきたので
この間紅葉狩りをしてきましたー!

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これは茨城県の「袋田の滝」
日本三大名瀑の一つで、大岩壁を四段に流れることから別名「四度の滝」とも言われているそうです

今年は台風が何回も上陸した塩害の影響で葉先が枯れかけていましたが‥
今年初の紅葉に癒されました♪

滝に向かう途中のトンネルでは真っ暗なので
イルミネーションやってましたよー!

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秋っぽいイルミネーションで可愛かったです!

ただただとにかく寒くて‥(究極の寒がりです)
冬用コートにマフラーで正解でした‥


そんな寒がり管理栄養士の私が
去年の秋から続けているのが「温活」です!

温活といっても色々あるのですが、
大まかに言うと「自分の基礎体温を上げるための活動」です

私自身体温は高いのですが、
筋肉がなさすぎて基礎体温が低くて寒がり‥
そこで始めたのは、白湯を飲むこと!

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白湯を飲むことでお腹が温まり、臓器がよく働いてくれるので
体を温めるのを助けてくれます。


便秘気味の方も臓器が動きやすくなるのでオススメ。

また血行も良くなるのでさらに体を温めてくれる効果も‥

血行が良くなると浮腫みだったり肩凝りも
症状が良くなるって言われていますね!

私もデスクに座りっぱなしの時もあったり
携帯を見ることも多いので‥

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浮腫みや肩凝り、、気にしているんです。
尚更血行良くしないと!ですね


まだまだ「温活」のいい事があります!

血の巡りが良くなると女性の方は
生理痛・生理不順にも効果があると言われていたり

良い眠りにつきやすくなったり

気持ちが穏やかになって
日常生活でもあまりカッカしなくなると言われています!

「基礎体温が高いと風邪をひきにくくなる」とも言われていますよね!
これからの時期、インフルエンザが流行ってくると思いますので
温活で体温を上げるのはオススメですよ!



私も食に関係するお仕事をしてるので、、
風邪ひかないようにこれからも続けないと!


ちなみに体を温める食べ物として簡単な覚え方としては
「冬に旬を迎えるもの」

かぼちゃやリンゴ、カブなども体を温めてくれます♪

飲み物としてはカフェインの多いコーヒーよりも
ココアの方がおすすめです!



この冬は是非体を温めることを意識してくださいね〜!

これからも「食で健康!」情報をブログから発信させていただきます。

楽しみにしてくださいね!

 

 

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管理栄養士 軍司結衣「チョコレートでアンチエイジング!」

  • 2018.11.23 Friday
  • 11:25

こんにちは!

ソフィアプロモーション管理栄養士の軍司結衣です!
 



先日“Sizzler”(シズラー)というお店のサラダバーに行って参りました!

アメリカカルフォルニア発祥で、世界で5カ国で展開しており、日本では関東圏内のみで9店舗!!20種類の新鮮な野菜、6種類のフルーツ、そしてスープ、パスタ、タコス、デザート、ドリンクが楽しめるサラダバーで、身体もお口も嬉しいひと時でした!!
 

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写真はおかわり自由のチーズトーストと1皿目!写真には無いですが、他にもスープや自分で作れるトルティーヤも楽しみました!

今回のテーマはチョコレート☆


チョコレートが身体に良いって聞いたこたとはありませんか??
「なんとなくは聞いたことあるけど、どうして…?」
と思っている方にぜひ知って欲しい、疲れも吹っ飛ぶチョコレートの力をお教えします!

チョコレートやココアの原料に使われるのは“カカオ豆”。それに含まれる成分“カカオポリフェノール”が身体に良いと言われています。

カカオポリフェノールの効果
 

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☆血管の中から綺麗に!!
 

生活習慣病である虚血性心疾患や脳卒中の原因として、多いのが動脈硬化。動脈硬化の主な原因は、LDL(悪玉)コレステロールが活性酸素の影響を受けて酸化し、それが動脈に悪影響をあたえるというものです。カカオポリフェノールにはLDLコレステロールの酸化を防ぐ働きがあることが明らかなっています。また、動脈硬化予防とカカオポリフェノールの関係について、さまざまな研究が行われています!高カカオチョコレートは血液をサラサラにするだけでなく、血管をしなやかにしてくれる効果や善玉(HDL)コレステロールを増加させるとの報告が!これはチョコレートに含まれるポリフェノール量に比例しているようです。

☆血圧を下げる


カカオポリフェノールには血管を広げる作用があるため、血圧が下がる効果があります。血圧が高い人ほど効果があると言う実験結果も出ています。

☆記憶力にも!?


神経細胞の発生や成長、維持や再生に関係するBDNF。これは、記憶と強い関連がある脳の海馬に多く見られる物質です。
「運動」と「抗酸化物質」ではBDNFは増えることが分かっていますが、高カカオチョコレートに含まれる高濃度のカカオポリフェノールが脳の血流量を増やし、BDNFを含む血流の増加によって認知機能を高める可能性が見つかっています。

☆アンチエイジングに


活性酸素の害から身体を守ってくれるポリフェノール。チョコレートには多くのポリフェノールが含まれているので、肌荒れに良いと言われています。

●高カカオチョコレートのすすめ


お店で見かけるたくさんの種類のチョコレートはお子様向けからから大人向けまでバラエティーに富んでおります。最近ではポリフェノールが多いチョコレートが販売されていますね。ポリフェノールには苦味がありますが、チョコレートはミルクやお砂糖と一緒にすることで苦味が感じにくくなっています。カカオバターや砂糖を使っていますが、太る原因は“砂糖”。チョコレートの脂質のカカオバターは、良質な脂質なので食べても悪玉コレステロール値は上がらないという実験結果も出ています。今日ご紹介した効果は、カカオポリフェノールによる作用ですので、苦味も美味しいと感じれれば、高カカオチョコレートをチョイスする事をお勧めします!!

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チョコレートの甘い香りには、集中力や記憶力を高める効果があります。また、テオプロミンという成分が神経を鎮静させる作用があり、リラックス効果も!ポリフェノールは、体内にとどめておくことが出来ないため、タイミングを分けて食べるのがいいそうですよ!何かに集中したい時、息抜きでリラックスしたい時、ひとくちパクッと口に入れたくなる心理も分かりますよね!!

 

高カカオのチョコレートを1日に25g程度食べる、『新しいチョコレート習慣』おススメです!
 

是非今回のブログを参考にしてみてくださいね!次回のブログもお楽しみにしてください!

 

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管理栄養士 石垣桃子「箱根駅伝は筋肉を知るともっと楽しめる」

  • 2018.11.16 Friday
  • 12:27

こんにちは!
ソフィアプロモーション管理栄養士の石垣桃子です。

先日、埼玉県入間航空祭に行きました!

 

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5機のブルーインパルスの航空ショーとF-2、F-15J、C-2の帰投に大興奮!
来場している方たちを見ると、30〜60代の大人が多かったです!

 

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大の大人たちが飛行機に心動かされた1日だったはず…!

年始には国民大注目の駅伝がありますね!
みなさんどこの大学を応援していますか(・ω・)ノ⁉


あの長距離を全力で駆け抜けるには ”筋肉” はかなり重要ポイントではないでしょうか。運動する方運動しない方、年齢・性別問わず関係する筋肉について少し解説します。
 

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深掘りするのは…「骨格筋」

腕や脚の筋肉に代表される「骨格筋」は名前の通り身体の関節にまたがって張られているので、私たちは骨格筋を収縮させることによって身体を動かしています。この「骨格筋」は運動神経の支配を受けており、脳からの指令によって収縮をしています。

この骨格筋を動かすためのシステムというのは・・・?

骨格筋へエネルギーを供給するメカニズム

筋肉が収縮するエネルギー源は「 ATP」です。しかし、骨格筋に蓄えられる「ATP」の量は非常に少ないんです。私たちの身体は、食事から摂取した糖質や脂質を身体内に貯蔵しており、それらを分解して得られたエネルギーを使っています。糖質というのは、骨格筋や肝臓に”グリコーゲン”として蓄えられており、筋肉はグリコーゲンを分解して代謝されることによってエネルギーを得ています。肝臓のグリコーゲンは血糖(血中グルコース)まで分解され血液中に放出され、筋肉に取り込まれて「ATP」合成のために代謝されるか、あるいは筋肉グリコーゲン合成の材料に使われます。

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ここまで「骨格筋」と「ATP」について触れましたが身体にグリコーゲンとして貯蔵できる量は1日分のエネルギー消費量にも満たないんです。例えば駅伝の選手のような、激しい運動の際には筋肉グリコーゲンを分解することで、素早くエネルギーを取り出し「ATP」を作ります。
 

長距離にわたる激しい筋肉活動だと、、、
筋肉グリコーゲンは枯渇してしまいます( ;  ; )


そのまま運動を続ければ、エネルギー不足になり”疲労”に繋がります。


しかし、運動前に筋肉グリコーゲンが蓄えられていれば、運動しても枯渇に至るまでの時間を延長させることができるので疲労を防止できます。

この方法はずばり 「グリコーゲンローディング」
スポーツ選手の試合前に使われる方法のひとつです。

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まず、試合の1週間前に強めのトレーニングをすることで、一度筋肉グリコーゲンを減少させます。さらに、3日間は高脂肪・高たんぱく質食を食べ続けることで筋肉グリコーゲンを完全に枯渇させます。そして、筋肉グリコーゲン合成能力が高まったところで次の3日間に高糖質を食べ続けると、待ってました!とばかりに筋肉に筋肉グリコーゲンを合成して貯蔵量が2倍近くに増えます!

 

駅伝に限らず、長距離を全力で走るスポーツにはこのグリゴーゲンローディングにより、試合当日にコンディションをピークに持って行く事が可能になります!

身体のたんぱく質は変化は目に見えないですが、合成と分解を絶えず繰り返しており平衡状態を保っています。たんぱく質の種類によってその代謝速度は異なりますが、いずれのタンパク質も分解されてアミノ酸になります。アミノ酸の一部は尿素などで体外に排泄されてしまうので、タンパク質を食事からとる必要があります。特に15〜17歳の成長期の場合はさらにたんぱく質を必要とします!食事は何か一つに偏らず主食、主菜、副菜を基本にバランス良く摂取しましょう(^^)

ここまで読んでくださり、ありがとうございました!

スポーツをされている方は是非参考にしてくださいね!

 

 

★食めぐ


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